ヨーロッパ女子旅ブログ〜ウィーン在住〜

現在ウィーン在住です。ウィ―ンのことやウィーンからの旅行体験記をアップしています。

ウィーン

小規模クリスマスマーケット「シュテファン寺院前・オペラ座横」



今回は小規模で観光ついでにさっと立ち寄れるウィーンのクリスマスマーケット特集。


シュテファン広場のクリスマスマーケット





    ▲シュテファン寺院広場では小規模なクリスマスマーケットが開催されています。




▲▼食べ物・飲み物もあります。また雑貨などは比較的高級なものを扱うお店が揃っています。













       



▲ぽーってりかわいいポーランドのハンドメイド陶器「bunzlauer keramik(ブンツラウアー陶器)」。このブンツラウ陶器はすべて食洗機、電子レンジ、そしてオーブンに対応しているのでとても便利。





▲シュテファン寺院の近くのお花屋さんもクリスマス使用のリースやキャンドルなどが売られていてとても素敵でした。お花屋さんにたくさん並ぶクリスマスキャンドルの飾り。これは「アドベント・キャンドル」という風習で用いられるもの。「アドベントキャンドル」とは、クリスマスイブ直前の日曜日を基準に、4週間前から毎週日曜日に1本ずつキャンドルに火をつけていきます。




オペラ座前アドヴェント・グルメマーケット


                   
▲オペラ座のすぐ横にあるので気軽に行けるクリスマスマーケット。





▲▼食品系のお店が多く並びます。



                    



便利でコスパが良いウィーンホテル「マイニンガー ウィーン ダウンタウン シシィ MEININGER Hotel Wien Downtown Sissi」














▲便利で安いホテル 「マイニンガー ウィーン ダウンタウン シシィ( MEININGER Hotel Wien Downtown Sissi) 」今回は友人が来た時に一緒に泊まりました。ここのホテルは3星ホテル。U2Taborstraße駅から徒歩7分程度。観光にも便利な場所です。ホテルなのに自炊できるキッチンがあるので便利。食器やホーク・ナイフなど必要最低限のものが用意してあります。ビリヤード台も用意されています。住宅街の中にあるので周りは静か。治安もよく夜遅くでも比較的安心して出かけられます。近くにはBILlA(スーパー)や市場、美味しいピザレストラン・オーストリア料理レストラン・ベトナム料理レストランもあるのでとても便利。



  






▲ホテルの雰囲気はヨーロッパ感はほとんどないビジネスホテル。廊下や部屋など若干薄暗かったので日本から来た友達は暗いと言っていましたが、ヨーロッパのホテルは日本と比べると暗く感じるホテルが多いので私はさほど気になりませんでした。私も日本から来たばかりの頃には地下鉄のホームなどがとても暗く感じて怖かったのですが、慣れると普通になり日本に帰ると明るすぎるなと思うほどになりました。慣れってすごいです(;^ω^)
フロントのスタッフさんの対応もとても良いです。おすすめのレストランなど聞くと笑顔で教えてくれます。


   



▲水や飲み物もホテル内で買えます。レッドブルは高かったです(;^ω^)






▲部屋は必要最低限を揃えているという感じ。立地にしては値段が安いので値段に釣り合ったホテル。ホテル名にSissiとついてあるだけって所々でシシィを感じさせる装飾があります。なんだか少しシュール・・・(笑)

   



▲勉強デスクも完備。ここのホテルの難点は壁が薄いこと(;^ω^)たまーに廊下の声などが聞こえてきます。


       
      
           



▲バスタブはなく簡易的なシャワーのみ。備え付けでボディソープ&シャンプーがありました。
ここのホテルは全体的に清潔感がありコスパはよかったので気に入りました。


               

                                                       


             

ドナウ運河沿いの素敵なカフェレストラン「Motto am Fluss(モットー・アム・フルス)」









▲ドナウ運河沿いにある、おしゃれなカフェレストラン「Motto am Fluss(モットー・アム・フルス U1/U4schwedenplatzより徒歩3分の場所にあります。観光客だけでなく地元の人も多く来ています。いつも賑わっているので夏のランチやお茶の時間はほぼ満席のことが多いです。確実に入りたいなら予約がおすすめ。お店のホームページからの予約も可能。朝の8時から営業しているので朝食で利用したり、ランチを食べたり、お酒だけ飲みに行ったり色々な用途で気軽に利用できるカフェレストランで気に入っています。一つだけ不満を言うと店員さんにもよるのですがチップの要求をあからさまにしてくること・・・元々払う予定でもあからさまに言われると何となく嫌だなぁと感じてしまいます。観光客が多いカフェということもあるのであえて言っているのかと思いますが(;'∀')ここ以外のカフェやレストランでもレシートを渡される際に「ここはチップは入っていません。」「チップの目安は約10パーセントです。」などといわれることがたまにあります。



      
        
       


▲ワインを注文するとお水もでてきました。ウィーンではワインを頼むとお水を一緒に持ってきてくれることが多いです。もしもらえなくても水道水くださいと頼むと大抵のお店はただで水道水を持ってきてくれます。ウィーンの水道水は飲めます。たまに水道水もお金がかかることがあります。ウィーンでは基本的にミネラルウォーターはお金がかかるので要注意。日本から来た友人とレストランに行くと水がただでないことにいつも驚かれます(;^ω^)       
        
        
        
        
       



▲このカフェレストランは盛り付けがきれいで、食事も美味しいです。
        
        
        
       




恐らくドイツ語メニューしかありませんが、店員さんは英語が話せる方が多いので食事の内容やおすすめの料理を尋ねると丁寧に教えてくれます。
       

気軽に食べられる地元で有名なソーセージスタンド「Bitzinger(ビッツィンガー)」










   



▲気軽に食べられる地元で有名なソーセージスタンド「Bitzinger(ビッツィンガー)」。
アルベルティーナすぐ横付近にあるおいしいソーセージスタンド。明け方まで営業しています。
いつでも人が並んでいるのですぐにわかると思います。







▲気軽に買って食べられるソーセージスタンドなのでちょこっと小腹が空いたときによく食べます。
買うときには、「マスタードとケチャップはいるのか」「ソーセージを切るのかもしくはパンにはさむのか」聞かれます。パンにはさむとはフランスパンよりもやわらかいパンにソーセージを入れて食べるということです。ホットドックのような感じです。
私は今まで食べた中で一番好きなのはウィーン名物ケーゼ・クライナー(チーズ入りソーセージ)です。
また、ボスナ(細身のソーセージ、玉ねぎ、パセリ、カレーパウダー、ケチャップをパンに挟んだもの)も人気です。
 








▲ソーセージを注文すると黒パンのスライスも付いてきます。このパンも美味しい。



≪まとめ≫

ウィーンには至る所でソーセージスタンドや中華のファーストフードスタンド、ケバブスタンドなどがあります。
野菜入り焼きそばが食べられる「ハッピーヌードル」はウィーンで人気のお店。ハッピーヌードルスタンド前に行くと大抵の人は箱に入った焼きそばを食べています。スタンドの食事は比較的安くすぐに食べることができます。ケバブもよく食べますが、安くて美味しいところが多いです。簡単に食べられるお惣菜的な役割ではお肉屋さんでもシュニッツェルや焼いたチキンなども置いてあるので重宝します。地元の人は自分のお気に入りスタンドがあるようでスタンドの前でお友達とお話ししながらビールを片手にソーセージを食べている光景をよく目にします。また、ウィーンに来てから驚いた光景のひとつに歩きながらヌードルやパンを食べている姿。さすがにヌードルの歩き食べはすごい!!(笑)


                          

ウィーン の伝統的な舞踏会「エルマイヤー舞踏会」の様子2017.2.28@王宮


   




▲ウィーンの王宮で開催されるエルマイヤーの伝統舞踏会に行きました。ここは舞踏会会場入り口。
舞踏会は午後6時から 深夜12時まで行われます。   

 
□入場料   
90ユーロ(割引料金30ユーロ)※別途席予約も可能   
私は事前にエルマイヤーで、テーブル席の予約もしました。てっきりメイン会場内の席だと思っていましたが、全くメイン会場が見えない離れた場所のテーブル席でした。自由に座れる席は限られているので、いつでも必ず座れるという点では席予約をしていてよかったです。予約していた席では食事をとることも可能です。

□服装
女性: イブニングドレス(ドレスの長さは自由)
男性: 燕尾服、タキシード、礼服、黒いスーツ (必ず白いワイシャツ、蝶ネクタイを着用)

女性は膝丈、ロングなど様々でした。私の印象ではロングが多いように感じましたが、若い子が多い舞踏会だったので膝丈でも浮くことはないように感じました。男性の蝶ネクタイの色は黒と白が圧倒的に多かったです。少数でしたが、赤やグレーなどのカラーの蝶ネクタイの方もいました。






▲舞踏会会場へと続く階段。




▲舞踏会メイン会場へと続く廊下。





▲至る所で軽食やお酒を購入できる場所がありました。




▲本会場以外にも所々の会場で音楽が演奏されていました。
クラシック音楽、クラブミュージックが流れている会場など様々でした。






▲ここは舞踏会メイン会場。ここでは初めて社交界デビューするデビュタントのお披露目が行なわれます。白いドレスを着た女性と、漆黒の燕尾服の男性がウィンナワルツを踊る姿を見ることができます。






▲メイン会場の天井もとても素敵。




▲メイン会場の中にも席がありましたが、すでに予約されている席のようで人がいっぱいでした。



▲メイン会場。エルマイヤーでワルツを教えている鈴木先生のダンスお披露目。
プログラムが始まる20分前くらいから、本会場には人が集まり始め場所を確保していました。
デビュタントのお披露目の時やイベントがあるときはメイン会場はとても混雑します。直接見たいのであれば早めに行って見学場所を確保した方がいいです。万が一会場に入りきれなかった場合でもスクリーンを通してみることができます。



ウィーンの日本食レストランレポート「茶の間・くいしんぼ ・めっちゃまっちゃカフェ ・大八・日本橋」

   


日本食レストラン@ウィーン


ウィーンに住み始めると
たまに日本のものが恋しくなることがたまにあります。

そのような時は、
日本食レストランに癒されに行きます


今回はウィーンにある今までに行ったことのある
日本食レストラン&カフェを紹介します。
日本で食べるよりも正直割高。
ウィーンでも日本の調味料などは
手に入りやすいですが、
日本で買うよりも2~3倍があたりまえ。
日本で馴染みのあるキューピーやキッコーマンの
お醤油でさえも高級調味料の領域(笑)
これを考えると少々高いのはしょうがないかなと
思うしかない・・・
値段と味のコスパに関しては、ウィーンで食べる日本食と日本で食べる日本食は
比べてはいけないのかなぁと・・・            
          

目次

茶の間
   くいしんぼ    
         めっちゃまっちゃカフェ
大八
日本橋

①茶の間

ウィーンに住む人なら
必ず行ったことがあるだろう
日本屋(日本食品店・オーナーさんが日本人・日本人会の情報紙なども置いてある)
の隣にある茶の間。

地元の人にも人気な気軽に立ち寄れるカフェ的な存在。
店内は狭いので長居はしにくい。
おにぎりや和スイーツ、抹茶ラテなどが楽しめます(#^^#)

日本のお茶や急須が買いたくなったら、 
茶の間で購入できるのも嬉しい♪





   
    
   



②くいしんぼ

ナッシュマルクトの近く。
カウンター席のみで、店内は狭め。
お昼時になると地元の方も多く来ていて
賑わっています。
一品ものだけでなく定食もある。
家庭的な味で雰囲気も温かみがあって好きです。

③めっちゃまっちゃカフェ

U2.3valkstheater駅から徒歩5分程。
店内はとても落ち着く空間。
お昼と夜ごはん時は混みあいます。
ピークの時間帯に行く場合は座席数が少ないので、
予約したほうが安心。
料理は家庭的でほっとする味です(^^)


   

   


▲ホット抹茶ラテ        
   
      
  


                  ▲ 幕の内定食             



▲手作りの抹茶ケーキ
           
④大八

お寿司が食べたくなったら、大八❤️   
ウィーンにもお寿司を出している
飲食店は多くあります。
ですが、日本人の間でも特に
お寿司で評判がいいのは
「大八」と「小次郎」
私的には大八のお寿司の方が好き。
ランチだとランチメニューが
あるので夜よりは割安でお寿司が楽しめます。
日本人だけでなく地元の常連さんも多いです。






▲ランチメニュー「寿司の盛り合わせ」





▲「ごちゃまぜ巻き」はボリューム満点。
           

⑤日本橋

日本橋はオペラ座近くにあるので、
アクセスがかなり良いです。
ランチはランチメニューもあるので、
夜よりもお得。
夏は冷やしそうめんや冷やしラーメンなどがあったり、
季節に合わせてメニューが変わります。
ウィーンでは比較的ぱさぱさしたお米が多い中、
日本橋ではもちもちしたお米。
お値段は高いですが、
日本酒の種類が豊富です。



                    
               



▲ランチメニュー「焼き魚善」                    
           



≪まとめ≫
日本食レストランにも現地のお客さんも多く来ていて、お箸を使っている姿を見るとなんだか嬉しくなります。
海外に来て感じたことの1つに日本食が愛されているということ💛                   
                ウィーンの、街中には意外と日本食が溢れていますがちゃんとした日本食を提供してくれる場所は、まだまだ少ないです。
ウィーンの方に本当の日本食の美味しさを分かってもらえるようなお店が多くなるといいな。               


 

グリンツィングホイリゲレポート「Zum Berger Heurigenschank(ツムベルガー)」「Werner Welser 」「maly」



    グリンツィングホイリゲ巡りレポート
   


Schottentor 駅から トラム38 の終点グリンツィングまで行くとそこはホイリゲ街。 
ウィーン市内の様子とは全く違う雰囲気なので楽しいです!  

観光客向けのホイリゲが 多く少し高めのホイリゲが多い場所。


   
ホイリゲ街にはたくさんのホイリゲがあって正直迷います。
行ったことのあるホイリゲれぽです。

目次
                  Zum Berger Heurigenschank(ツムベルガー) 
 Werner Welser 
maly
           

       
①Zum Berger Heurigenschank(ツムベルガー)   
   

ここのホイリゲは中も可愛くて素敵だけど、夏の時期は外がおすすめ。
日本でいうビアガーデン的な感じで開放感があっていいです(*´꒳`*)
店員さんの雰囲気もいいです。
       

   






   
     ▲開放感のある外の席。外の席はとても人気です。
       


▲ウィーンに来てから初めてジョッキでワインを飲みました。
かなりの量が・・・
最初は邪道な感じがしていましたが、郷に入っては郷に従え的な感じで
今ではこれだけでテンション上がります‼️
              
            
       
     



   
▲席で頼めるメニューもありますが、ホイリゲには注文カウンターで
料理を見ながら頼めるの楽しみのひとつ。
といっても最初は、全くドイツ語が分からなかったのでかなりドキドキでした。
                
                   



         ▲ ハム、じゃがいも料理              
                        
                   

                            
▲チキン
                            
                      
                           

        ②Werner Welser

店員さんにもよると思いますが、店員さんの対応が少し気になりました。
ここのホイリゲは観光雑誌にもよくのっています。       
私は料理は食べていませんが、友人は料理もワインも美味しいと言っていました(*´꒳`*)
ベートーベンハウスのすぐ近く。       



                          ▲ ワインの葉っぱが茂っていて雰囲気いいです。
   




▲お店のロゴ入りジョッキでワイン。
       


maly

観光的ホイリゲ感があるお店。ツアーのお客さんが多かったです。
音楽演奏が楽しめます。
定員さんは気さくな感じで、楽しくワインを飲むことができました。




           




オーストリアウィーン空港は近代的でお土産も買えてカフェも充実









▲ここはゲートをくぐる前の誰でも入れるスペース。
ウィーン空港はとても近代的で綺麗な空港。




▲待つ人にも嬉しい、大きなソファ。










▲▼マックやドラックストア、スーパー、オシャレなカフェもあるのでかなり便利。












▲ウィーンで有名なお土産「マンナー」
マンナーのお菓子は美味しくて無難、安いのでよく買っていきます。
買い忘れても空港で買えるので安心です。





▲この「bachhalm chocolate(バッハルム1928)」もお土産におすすめ。
JOHANN BACHHALMによって創業された老舗のチョコレート。
オーストリア発の最高級の食材で作られた高級チョコ。
「オーストリア国内のスイーツ専門店 最優秀賞」を受賞しているチョコも手掛けています。







▲オーストリアの定番お土産といえば、モーツァルトクーゲルチョコレート。
私はマジパンが苦手なのであまり好みではないですが、
オーストリアに来た人なら必ずしも知っているだろうお土産。
中心部にヘーゼルナッツクリーム、その周りにマジパンクリーム、最後にダークチョコレートでコーティング。






▲ドラッグストアの「BIPA」もあり。


お土産はセキュリティチェックする前でも後でも購入可能です。






▲オーストリア航空のカウンター。オーストリア航空はオーストリアの航空会社なのでチェックインカウンターがたくさんあり安心です。
早朝便などだと、自動チェックインの機械でチェックインと荷物タグを発行し、チェックインから荷物の預け入れまで全て自分で行うこともあります。そばに必ず一人は係の人がいるのでわからないときはきくこともできます。





▲チケットについているバーコードを機械で読み取り各自のゲートへ向かいます。





▲この日は空いていましたが、月・金・土・日はかなり混みます。






▲セキュリティチェック後の様子。
今回はゲートGを利用しましたが時間があったので、手前のゲート付近で寄り道。





▲免税ショップがたくさん。





▲有名なユリウス(Julius)カフェ。
ユリウスマインルのコーヒーはヨーロッパでも評価の高いコーヒー。
ウィーン中心街にあるユリウスマインルは必ず行ってほしい高級スーパー。
ここに行けば美味しいチーズやワイン、お土産などがたくさんあります。





▲軽食が充実。




ユリウスマーク入りチョコもおいしいのでお土産におすすめ。
仕方ないですが、街で買うよりも高かった(;´・ω・)










▲ゲートG付近のカフェ。その時使用した飛行機は、オーストリア航空直行便(ウィーン→日本)。
今はもうウィーンから日本への直行便はありませんが、2018年5月15日から直行便が復活するようです。








▲有名カフェDEMELのお菓子ももここで買える。
デーメルはウィーン宮廷御用達だったカフェ。
猫の舌チェコやザッハトルテが有名。





▲Henryでハムとチーズのパニーニ。温めてくれたけど、ちょっぴり冷たい・・・



≪まとめ≫

ウィーン空港は何でもそろっているので、早めについても楽しめます。
お休み期間中などは、カウンターやセキュリティチェックがとても混むので最低でも1時間30分前までに行くのがおすすめ。最近は慣れてきて1時間前に着くこともありますが、混んでいるとハラハラドキドキします。
飛行機の搭乗口は直前に変わることもあるため掲示板はチェック忘れずに(*^^*)

ウィーンのおすすめお土産特集part1「STAUD'S wienシロップ」「マンナー」「Dragee keksi チョコ」「Lorenz Naturalsローズマリー風味のポテチ 」




    ウィーンのおすすめお土産特集part1


「STAUD'S wienシロップ」

「マンナー」

「Dragee keksi チョコ」
「Lorenz Naturalsローズマリー風味のポテチ   」




STAUD'S wien(シュタウト ウィーン)

ウィーンって書いてあるので、

ウィーンのお土産と

すぐにわかるのでおすすめ。

シュタウト ウィーンは

パッケージもおしゃれ❤️




  


少し高めなので

日頃はなかなか買いませんが、

お友達の家に行くときや

お土産によく買います‼️


シロップ以外にも

きゅうりやマッシュルームのピクルス

も美味しかった(*´꒳`*)


ちなみに

himbeere

はドイツ語でラズベリーという意味。


種類は少ないけれど、

billaやSPER

でも買えます。


ユリウスは

結構色々な種類が置いてあります。







②マンナー (Manner)

マンナーのお菓子は
地元の方にも人気で
スーパーなどでも手軽に買えるお土産。
私はバラマキ用には安いので
よくマンナーを
スーパーで購入してお土産にします。
マンナーショップに行くと、
一口サイズのマンナーの
お菓子が量り売りで買えるので
色々味を試して見たい方にはマンナー専門店に行くのがおすすめ。
お子さんがいる方は
もちろんいない方でも
普通に飾っても可愛い入所困難なミニカーもおすすめ❤️

本当はワゴンタイプの
ものが欲しかったけれど、
ずっと欠品で手に入りませんでした💦




意外とマンナー (Manner)
のミニカーは人気が
あるようで
入荷すると
すぐに売り切れてしまうとか。

私はたまたまいった
wien hauptbahnhof駅中の
マンナーショップで
ゲットできました(*´꒳`*)

シュテファン寺院近くにも
マンナーショップがあります。 
ここはいついっても混んでます💦

③Dragee keksi チョコ

最近、とってもハマっているスイートチョコ❤️
ナポリのお菓子メーカー。(ウィーン産ではないですが・・・)

クーキーにチョコレートがコーティングしてあって、
食べ始めると

やめられない止まらない‼️

ある意味危険チョコ💦笑

SPARやBILLAなどのスーパーで購入できます。







Lorenz Naturalsローズマリー風味のポテチ


美味しいポテチなのでお土産にしてもよさそう。
現地女性客がよく購入しているポテチ。
ウィーンにはナチュナル志向のポテチが多いです。
ポテチを食べると少し罪悪感も感じますが、
ナチュナル志向ポテチならまだましな気がしてしまう・・・

Lorenz Naturals

ローズマリー風味のポテチで、
今のところ1番のお気に入り❤️


公式サイトを見てみると、
防腐剤、人工の色やアロマを含ない。
グルテンフリー。
こだわりを持ったポテチ(*´꒳`*)
 








 
   




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