ヨーロッパ女子旅ブログ〜ウィーン在住〜

現在ウィーン在住です。ウィ―ンのことやウィーンからの旅行体験記をアップしています。

クリスマスマーケット

ブラチスラバクリスマスマーケット~ウィーンからの日帰り旅~



ウィーンからオーストリア国鉄(ÖBB)で約1時間程度で気軽に行けるスロバキアブラチスラバ。バスや船でも行けます。今回は「ブラチスラバチケット(Bratislava-Ticket)」(16ユーロ)で往復のバス、市内のトラム・バス乗ることができるチケットをウィーン中央駅のチケット売り場で購入しました。券売機でも購入可能ですが、窓口だと時刻表などがもらえるので時間がある場合は窓口での購入がおすすめです。ブラチスラバの到着駅には「ブラチスラバ中央駅」と「ブラチスラバ・ペトルジャルカ駅」があります。どちらの駅からも歩くことは可能ですがバスを使うのがおすすめです。ブラチスラバ中央駅からはバス 93に乗り2つ目の停留所 "Hodzovo nam." もしくは3つ目の停留所"Zochova"で降りてそこから歩きます。トラムの場合は1です。  "Postová" もしくは "Kapucínska". で下車します。ブラチスラバは以前に一回観光に来たことがったため、今回はクリスマスマーケット目当てで再度訪れました。


   

▲駅からバスに乗り目的のバス停で降り、バス停から歩いていると遠くにブラチスラバ城(Bratislavsky hrad)が見えました。前回訪れたので今回は行っていません。このお城は四角い城の四隅に小さな塔が立っているので、「ひっくり返したテーブル」とも言われています。


           



ミハイル門(Michalska brana)。武器庫として使われていたため、現在は武器博物館になってています。





▲足元に描かれていたもの。「TOKYO」という記載があり、ブラチスラバから東京までは9142km。

               




▲前回ランチして気に入ったのでまた同じところでランチ。「Prasna Basta
伝統的なスロバキア料理が食べられるお店。価格も安くて、雰囲気もよくてお気に入りです。定員さんも対応がとてもいいです。英語メニューもあるので安心です。




▲チェコのビール「BERNARD」と地元のワイン。ブラチスラバはワインで有名な場所。グラスワインを注文しましたがお味は・・・でした。今度はワイン専門店にいきたいです!




▲お料理はとてもおいしいです。今月のおすすめメニューでカモのローストを注文。
ボリューム満点だったのでこれだけでお腹いっぱいになりました。





▲▼ブラチスラバのクリスマスマーケット。予想していたよりも広範囲にわたって開催されていました。


                               
 


                           
                                   




▲とてもシンプルだけど大きなクリスマスツリー。ブラチスラバのクリスマスマーケットは全体的に飾り付けがかなりシンプルな感じでした。


                                   
                                           

                                               


▲ホットワインなどの飲み物のカップは基本紙コップでした。お店にガラスのコップもあったのでお願いすれば陶器になるのかもしれないです。



                           


▲一番右上の写真の薄切りのお肉をゼンメルに挟んだハンバーガのようなもの食べている人を良く見かけました。全体的に食べ物がとても多かったです。








▲一部中世のブースがありふくろうがいました。



                                                          
                ▲ブラチスラバにはこのちょうな像が至る所にあります。

                          


大司教宮殿(Primacialny palac)。この前にはスケートリンクが設置されていました。







▲ ブラチスラバのトラム。帰りは旧市街からブラチスラバ中央駅までトラム1番に乗って帰りました。

                                                                                                                                           

3泊4日スイスクリスマスマーケット巡りモデルプラン「バーゼル・チューリッヒ・モントルー」



スイスクリスマスマーケット巡りモデルプラン 2017.12/7~12/10


■飛/行機

行き:12/7 ウィーン→バーゼル 11:45-13:20 ※3時間程度の遅延

帰り:12/10 ジューネーブ→ウィーン 14:20 – 16:00 ※雪で天候不良だった為、2時間程度の遅延

 

1日目:バーゼル  12/7(1泊)

ホテル:ホテル ビクトリア (駅前 202.08ユーロ 朝食付)

 

※バーゼル空港から市内へバスで向かう(20分程度)

☆主な観光名所※今回は飛行機が遅延したため大聖堂のみ観光

①大聖堂 

②市庁舎

③市立美術館

 

☆クリスマスマーケット巡り

①クリスマス・マーケット(バールフュッサー広場)
②クリスマス・マーケット(ミュンスター広場)

■2日目:コイマール(フランス)日帰り観光 12/8  


※バーゼルコイマールまで電車で向かう(約45分) 9:21発 10:05着

 →チケットは当日券売機で購入

☆クリスマスマーケット巡り 

☆主な観光名所観光

①ウンタ―リンデン美術館 (Colmar駅から徒歩15分)

→見どころ:グリューネヴァルトの「イーゼンハイムの祭壇画」

※コイマール→バーゼルまで電車で向かう(約45分) 15時23発 16時9着

 →バーゼル到着後すぐにホテルに置いてある荷物を受け取りに行く

※バーゼル→チューリッヒまで電車で向かう  16:33発→17:26着(約1時間)

■チューリッヒ 
●ホテル :ザンクトゴッタード  (駅近 239.76ユーロ朝食無し)


☆観光
→以前に来たっことがあった為、今回は無し。
チューリッヒはコンパクトな街なので1日で十分まわれます。

 
☆クリスマスマーケット巡り

●クリスマス・マーケット(チューリヒ中央駅)
●クリスマス・マーケット(ベルヴュー地区)

 

 

3日目:モントルー

ホテル:ユーロテル モントルー(Eurotel Montreux(駅近218.87ユーロ 朝食付)

 

※チューリッヒ→モントルーまで電車で向かう (約2時間30) 9時32分発 12時10

 

 

観光

ション城 10時から17

スイスで最も有名なお城
中世祭り開催中
→ホテルほぼ目の前のバス停からバスで10分程度

☆クリスマスマーケット巡り


※モントルー→ジュネーブ空港駅まで直通の電車に乗り、ジュネーブ空港からウィーンへ帰る



≪まとめ≫
今回はスイスのクリスマスマーケット巡りをメインのモデルプランです。3つの場所(バーゼル・チューリッヒ・モントルー)はどこもコンパクトな街なので今回のような弾丸旅行でも問題なく観光もできるかと思います。少しハードですが・・・今回は移動が多かったため動きやすさを考慮し値段が少し高くても立地を最優先にしてホテルを選んでいます。今回のホテル選びは立地は完璧でした。今回は飛行機トラブルを考えずに計画を立てていましたが、クリスマスマーケットが夜までやっていることでかなり助かりました。観光地を巡るのであれば夕方にはほとんどの場所が閉まってしまうので予定が狂ってしまい大変だったかもしれません。行きは天候で遅れたのではなかったのですが、冬の飛行機での旅行は雪などで飛行機が欠航や遅延することを考慮したうえでの計画を立てることも大切だなと感じました。帰りの飛行機は遅延で何とか帰れましたが、半分以上の飛行機が欠航になっていました。


おとぎの国のようなフランスコルマール(Colmar)クリスマスマーケット&観光

           









フランスコルマール(Colmar) のクリスマスマーケット&観光に行ってきました。







▲スイスバーゼルから電車で40分程度。行き帰りの電車の切符は電車に乗る前に券売機で購入しました。
コルマール中心地までは徒歩15分程度歩きます。


   


▲コルマールは戦争の影響をほとんど受けていないので中世からルネサンスにかけての街並みが残されています。ドイツとの国境が近くドイツ領になっていたこともあります。ここの街の建築はドイツ文化の影響を受けています。どこを見渡してもメルヘンな家が並んでいて写真スポットがたくさんありました。街並みのかわいさに常にキュンキュンしていました。運河沿いを歩くと街並みが運河の水に映えていて、フランスのベネチアといわれるのも納得です!
       




▲街並みとクリスマスマーケットの飾りが調和していてとても素敵でした。コルマールがあるアルザス地方はクリスマスツリーの発祥の地だそうです。





▲町全体でクリスマスイルミネーションがされていました。家にも素敵な飾りをしているところがたくさんありました。





   


アルザスといえばワイン。ワインといえば白ワインが有名。特に「ゲヴュルツトラミネールGewurztraminer」が有名とのことだったのでクリスマスマーケットのお店で試飲して購入しました。

       

 


▲まさかの日本酒などを販売しているブースを発見しました。

                          


▲おいしそうなパン屋さんがたくさんあったのでパンを購入。




▲街中には小さな市場もありました。ここでは軽く食事もできます。








料理はドイツと似たような、ソーセージや塩漬けキャベツが名物です。 伝統料理は、「シュークルート」や「ベックオフ」などがあります。また、アルザス産のフォアグラも有名で比較的リーズナブルです。今回はフランス料理が食べたくて事前にレストランをリサーチして出かけました。クリスマスマーケットシーズンの週末ということもあり、リサーチしたお店は全て予約でいっぱいでした・・・


           
                   

▲この写真の一番右上「プフィスタの家」は、『ハウルの動く城』に登場する建物にそっくりでした。


               



▲クリスマスマーケット以外でも街中でクリスマス飾りが至る所で売られていました。クリスマスマーケットで販売していたものがお店で買う方が安かったというハプニングもありました(;^_^



 



▲ウンターリンデン美術館。16世紀の代表的な画家グリューネヴァルトによる「イーゼンハイムの祭壇画」があることで有名です。

 

  

前途多難なわくわくクリスマスマーケット「Rosem burg Waldviertler Christkindlmarkt 」2017.12

   


▲ウィ-ンから2時間程度の「Rosem burg Waldviertler Christkindlmarkt 」に行ってきました。ここのクリスマスマーケットは週末のみの期間限定で開催されているので行く際には必ず公式サイトをチェックしてから出かけてください。結構ローカルなクリスマスマーケットですが、オーストリアの友人から教えてもらったので行ってきました。今回は1回乗り換えのルートで行きました。往復1人33ユーロ。かなりローカル列車だったので、乗り換え後の電車が1両編成でした。電車の到着が遅れてしまい乗り換えの電車に乗れないかと思っていましたが、乗り替えの電車は待っていてくれたので無事に乗り換えることができました。




           



▲乗り換え後の電車にはほとんど人が乗っていなかったのですが、
無事「Rosen burg駅」に着きました。




▲「Rosem burg駅」で降りたのは私たちだけでした。





▲駅からRosem burg城が見えました。






▲Rosem burg城までのルート。駅から徒歩15分から20分程度。行きは全くこのルートがどこなのか分からず迷子になっていました。途中で老夫婦に行き方を尋ねると「Rosem burg城まで歩くと1時間かかるよ。しかも雪が降ったから地面が滑って危ないよ。」と・・・途方に暮れていたら優しい老夫婦が私たちを車に乗せてお城まで連れて行ってくれました。帰りどうすればいいのか不安に思いながらも優しい老夫婦に甘えることにして無事お城に到着しました。





▲帰りのことを不安に抱えながらも、着いたことにわくわく。


                           

▲ここが入り口です。入場料がかかります。大人6ユーロ。子供(3歳から15歳)3ユーロ。



                               
▲12月初旬でしたが既に雪がかなり積もっていました。お城の雰囲気がとても素敵。



                                   

         ▲射的。




▲アルパカ。





▲▼思っていたよりも広かったです。ほとんどのお店がお城の中なので寒さがしのげました。




                                                   

▲16時ごろから込み始めました。





▲▼ほとんどのお店が手作り品を販売していました。リアル赤ちゃん人形には驚きました。

                                               




                                               


▲クリスマスマーケットと同時にホールや祭壇などのお城内見学もできました。



▲クリスマスマーケットでは珍しいお魚のお料理などもありました。お魚を買って帰っている人が多かったです。





▲帰りはけもの道を歩いて帰りました。
最後の方は片方が断崖絶壁の危険な道が続きました。レストランの方に道を確認したものも標識が一切なかったのでとても不安でした。明るいうちに帰ったので平気でしたが、電灯が一切なかったので暗くなってから帰るのは危ないです。雪も積もっていたのでとても歩きにくかったです。人の足跡をたどって帰るというサバイバルな感じでした。足場は悪かったものの、20分程度で駅には着きました。夏であればよいかもしれませんが冬は雪が積もることが多いので駅からの徒歩ルートはおすすめしません。Rosenburg城は車で行くことをおすすめします。





                ▲分かれ道で曲がらなかったので、行きには全く気づきませんでしたが標識が建てられていました。駅にたどり着いたものも電車が1時間30分来なくて待ちぼうけ。待合室も既に閉まっていました。周りにはスーパーなども何もなく唯一ある1件のレストランも14時までの営業だったので、寒い中待つしかありませんでした。電車のチケットは電車の中の販売機で買えました。かなり前途多難なクリスマスマーケットだったの良い思い出になりそうです(;^_^A(笑)

                                                       

リンツクリスマスマーケット「Volksgarten、Hauptplatz、Linz parish church広場」2017.11



今回はオーストリアリンツのクリスマスマーケット特集。リンツで有名なクリスマスマーケットは主に2つ(Volksgarten、Hauptplatzのクリスマスマーケット)です。その他たまたま通りかかった教会のところでも小規模の可愛らしいクリスマスマーケットも見つけました。


Volksgartenのクリスマスマーケット


   



▲ここはリンツで一番大きなクリスマスマーケット。夜19時30分ごろにはお酒を扱うお店以外は閉まっていました。




       
▲夜の様子とはまた違う雰囲気が味わえます。ここのクリスマスマーケットは大きいです。雑貨や食品、手作り雑貨など様々なものが販売されています。


▲ソーセージとゼンメルパン。




▲可愛らしいお店もありました。


▲手作り食品や木で作られたオブジェや小物などを扱うお店もありました。



▲子供たちが楽しめるアトラクションもあります。



Hauptplatzクリスマスマーケット







▲ ここのクリスマスマーケットは子供のアトラクションなどはありませんでした。大人が多いクリスマスマーケット。






▲初めてアプリコットジンジャープンシュを飲みました。プンシュも色々な味があるので楽しいです。

Linz parish church広場クリスマスマーケット






▲マイナーすぎたのかほとんど人がいませんでした。Hauptplatzからは徒歩5分程度ですが少し裏道に入るので地元の人が来るクリスマスマーケットという感じでした。


   

▲美味しそうな食べ物や面白い雑貨など販売されていました。






▲ 毛を刈り取られた後かなと思われる羊がいました。
そのすぐ横で羊の毛を使った製品が販売されていました。


小規模クリスマスマーケット「シュテファン寺院前・オペラ座横」



今回は小規模で観光ついでにさっと立ち寄れるウィーンのクリスマスマーケット特集。


シュテファン広場のクリスマスマーケット





    ▲シュテファン寺院広場では小規模なクリスマスマーケットが開催されています。




▲▼食べ物・飲み物もあります。また雑貨などは比較的高級なものを扱うお店が揃っています。













       



▲ぽーってりかわいいポーランドのハンドメイド陶器「bunzlauer keramik(ブンツラウアー陶器)」。このブンツラウ陶器はすべて食洗機、電子レンジ、そしてオーブンに対応しているのでとても便利。





▲シュテファン寺院の近くのお花屋さんもクリスマス使用のリースやキャンドルなどが売られていてとても素敵でした。お花屋さんにたくさん並ぶクリスマスキャンドルの飾り。これは「アドベント・キャンドル」という風習で用いられるもの。「アドベントキャンドル」とは、クリスマスイブ直前の日曜日を基準に、4週間前から毎週日曜日に1本ずつキャンドルに火をつけていきます。




オペラ座前アドヴェント・グルメマーケット


                   
▲オペラ座のすぐ横にあるので気軽に行けるクリスマスマーケット。





▲▼食品系のお店が多く並びます。



                    



ザルツカンマーグートのクリスマスマーケット巡り「シュトローブル(strobl)、ザンクト・ギルゲン、ザンクトヴォルフガング」

       



夏にザルツカンマグートを巡ってとても気に入ったので、再びクリスマスマーケットを目的に11月末に訪れました。
今回の旅のプランは、
・ウィーンからザルツブルク(電車)
・ザルツブルクからザンクト・ヴォルフガング(バス)
・ザンクトヴォルフガングからザンクトギルゲン(船)
・ザンクトギルゲンからザルツブルク(バス)
で移動しました。移動や宿泊ホテルについてはまた別記事にまとめます。

≪目次≫
シュトローブルクリスマスマーケット
    ②ザンクト・ヴォルフガングクリスマスマーケット
③ザンクトギルゲンクリスマスマーケット
     



シュトローブルクリスマスマーケット(strobl)








▲ サンクト・ヴォルフガングに行くバスの途中で乗り換えのために降りた場所。「シュトローブル(strobl)」のクリスマスマーケット。
バス停に観光バスが何台かとまっていたのでもしかしたらクリスマスマーケットがやっているかもと思い街中に向かいました。ザルツブルクからザンクトヴォルフガングにバスで行く場合、ここの場所での乗り換えが必要なので時間に余裕があれば立ち寄ってみてください。バス停の場所からは5分程度歩きます。ここは船着き場もあり、船で行くことも可能です。


   


▲とても落ち着いていて雰囲気の良いクリスマスマーケットでした。とても小規模です。


        

   

ザンクト・ヴォルフガングのクリスマスマーケット





▲今回ザルツカンマグートでまわった中で一番のお気に入りのクリスマスマーケット。ここの場所は観光客にも有名な場所なので、アジア人も何人か見かけました。ザンクト・ギルゲンから船で来る場合は街の中心部まで7分程度歩きます。またザンクト・ヴォルフガングのバス停はわかりにくいのであらかじめ確認しておくといいです。





▲マグカップは一回一回返さずにもう一杯飲むときには同じカップに入れてもらっていました。カップのデポジットがなく、ほとんどの人が飲み終わったカップを持ち帰っていました。お店でカップ持ち帰り用の袋をくれます。




▲お豆のスープおいしかったです。








▲「シュロス・エッゲンベルク」のビール。オーストリアに現存する最古の家族経営の醸造所のビール。



                   





▲ここで実際に蹄鉄(ていてつ)を作っていました。ヨーロッパでは古くから幸運をもたらすという言い伝えがあります。私はオーストリアの知人から蹄鉄をプレゼントでもらいました。





▲少年たちが演奏していました。






▲ ザンクトヴォルフガング船着き場付近にもとても小さいですがクリスマスマーケットは開催されています。待合室はなかったので寒さをしのぐためにグリューワインを飲みながら待ちました。



ザンクトギルゲンクリスマスマーケット     



                         



▲船着き場につくとちょっとしたクリスマスマーケットが行なわれていました。




                               
 



▲ 市庁舎周りで主なクリスマスマーケットは行われています。金曜日でしたが19時過ぎくらいからちらほらとお店が閉まり始めました。そして19時30分にはほとんどのお店が閉まりました。
                

                                                           
                                                                                                                               





▲とてもホームで小規模のクリスマスマーケット。観光客というよりは地元の方がわいわいとお酒を飲む場所でした。

                                                         





▲ サンクトギルゲンも街中はクリスマスのオーナメントで飾られています。ですがわざわざ目的地にするというよりはザンクトヴォルフガングとセットで行く感じで気軽に訪れるといい場所です。




                              

▲▼ここのプンシュ「preiselbeerpunsch mit Rum」がおいしかったです。地元の人も気に入ったようで何倍もお代わりしていました。




          
                                



                           
                                                                                                                                                



                                         
スポンサードリンク
LINE読者登録QRコード
LINE読者登録QRコード
最新コメント
プロフィール

みぃたん(mitan)

  • ライブドアブログ